スポーツ活動への支援

駅伝『全佐久チーム』監督として選手をバックアップしています

長野県では、昭和27年から毎年11月に『長野県縦断駅伝競走大会』が開催され、県内を市郡地域で区分したチームが2日間にわたり計217.5キロメートル、22区間で健脚を競います。

シチズンファインデバイスでは、セラミックス部の木内範明さんが、2009年の大会後に全佐久チーム(北佐久郡・南佐久郡・小諸市・佐久市)の監督に就任し選手をバックアップしています。

チームは、学生時代から続けているメンバーを中心に、市民ランナーも含めて構成されており、地域の期待にこたえられるようがんばっています。